セミナー紹介

2016年10月14日 金曜日

※会場変更※平成28年12月4日(日)メディカルアートセミナーのご案内

メディカルアートセミナーのお知らせです。

会場が三軒茶屋の世田谷産業プラザから
用賀の大東京ビルに変更になりました。
お間違えの無いようにお願い致します。



【日時】
平成28年12月4日(日)
10時~17時(開場9時半)


【場所】
用賀大東京ビル
 〒158-0097
 東京都世田谷区用賀2-27-1 2階
 田園都市線「用賀」6分
 電話:03-5227-8822
    http://relo-kaigi.jp/conference/other/setagaya-yoga.html


【内容】
物理療法を使用した機能改善

1、 上位交差性症候群の可動性改善
2、 上位交差性症候群の安定性改善
3、 下位交差性症候群の可動性改善
4、 下位交差性症候群の安定性改善
5、 自律神経障害への物理療法
6、 質疑応答


アスリートを対象に治療を行う場合でも、一般の方を対象に行う治療でも、高齢者を対象に行う治療でも機能改善は絶対に必要です。


何をどう機能改善していくかは、それぞれの疾患で様々だと思いますが、「上位交差性症候群」「下位交差性症候群」の改善を行う事が機能改善の大前提です。


上位交差性症候群、下位交差性症候群の可動性の評価、安定性の評価を行うとともに、可動性、安定性の改善に対して効果的な物理療法をご紹介いたします。


上位交差性症候群、下位交差性症候群の可動性の改善に関しては、ラジオ波の温熱を使用して可動性改善を行います。
上位交差性症候群、下位交差性症候群の安定性の改善に関しては、Hi-voltage、立体動態波のEMSを使用して安定性改善を行います。


姿勢の改善やADL動作の改善を行うには、関節の深部感覚受容器にはドロップベッドやアクチベーターを使用し関節反射を起こし、筋肉の深部感覚受容器には物理療法での温熱やEMSを使用し反射を起こすのが効果的です。


関節への刺激と筋肉への刺激を両方効果的に使用する事が姿勢の改善やADL動作の改善への近道です。


また、自律神経障害には、ラジオ波の温熱を使用したり、Hi-voltageや立体動態波を使用したりして交感神経の興奮を抑えると効果的ですので、自律神経障害に対する物理療法もご紹介させて頂きたいと思います。


ラジオ波温熱治療器、Hi-voltage、立体動態波とも複数台ご用意させて頂き、先生方ご自身にも物理療法を使用して頂きながら進めさせて頂きたいと思います。


ご興味のある方は是非ご参加下さい。
当日のセミナーの際にご紹介して画像データはお渡し可能ですので、ご希望の方はUSBメモリー等をご持参下さい。


【セミナー料金】
日本メディカルアート協会会員の方 15,000円
一般の方 20,000円 / 学生の方 10,000円



【お問い合わせ・お申し込み】
下高井戸ヒーリングプラザ整骨院・鍼灸院

〒156-0043
世田谷区松原3-40-7パインフィールドビル702
電話   03-6379-2069
メール t.s.shimotakaido@vivid.ocn.ne.jp


お申込みは平成28年12月3日(土)20時までに電話またはメールにてお願い致します。

※日曜は休診のため、電話は繋がりません。



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日本メディカルアート協会会員募集中!
会員特典多数!
詳しくは日本メディカルアート協会HPをご覧下さい。

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投稿者 株式会社チームエス

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