セミナー紹介

2022.11.06

2023年3月26日(日) 10時~17時(開場9時半)

メディカルアートセミナーⅡ 特別編

ケア&コンディショニング 姿勢改善と感覚器についてⅡ

※オフライン会場は定員に達しました。
ありがとうございます! 
オンライン参加はお申し込みが可能です!

 

2023年3月26日㈰ 10時~17時(オフライン:開場9時半)

【内容】
1.視覚・前庭覚と姿勢  野田・根城
2.視覚・前庭覚の評価  野田・根城
3.視覚・前庭覚の改善アプローチ  野田
4.視覚・前庭覚改善エクササイズ  根城
5.質疑応答

 

セラピスト野田重信と根城祐介トレーナーによる治療からエクササイズ・トレーニングを繋げるコラボセミナーです。

 

<< 講師 野田重信からのメッセージ >>

前回のセミナーでは、姿勢改善に対して体性感覚という感覚器を使用してアプローチする方法をご紹介させて頂きました。

今回は、特殊感覚と言われる「視覚」「前庭覚」から姿勢に介入していくアプローチをご紹介させて頂きたいと思います。

「いつも緊張している」「身体の力が抜けない」「首肩の不定愁訴が取れない」など、臨床の中ではよくあることだと思いますが、セラピストはこれらの症状に直ぐに「自律神経」の一言で片づける事が多いと思います。

また、EMSを行ったり矯正を行っても間違った身体の使い方が変わらない患者さんも多いと思います。

このような患者さんには、「視覚」「前庭覚」への介入が効果的なケースが多いです。

特殊感覚への介入はセラピストのアプローチの幅、トレーナーのエクササイズの幅が格段に拡がりますので、ご興味のある方は是非お問い合わせください。

 

<< 講師 根城祐介 ATC からのメッセージ >>

202211月のコラボセミナーでは感覚器の入り口である体性感覚について行いました。

20233月の次回コラボセミナーでは、今回の内容に引き続き視覚・前庭覚についてセミナーを行います。

「人間の脳は見たい物を選んで見ている」by Ron Haruska

視覚や前庭覚もまたパターン化されやすい物であり、これをしっかりと改善しない限り治療後・運動療法後もまた症状戻り(パターンに戻る)を起こしてしまいます。

3月のセミナーは現場レベルで行える簡単な視覚・前庭覚のアプローチを習得し、症状戻りの原因となるパターン化をしっかりと予防できるように学習を進めて行きましょう。

 

【オフラインセミナー開催場所】

下高井戸ヒーリングプラザ
〒156-0043
世田谷区松原3-40-7 パインフィールドビル702   
TEL03-6379-2069

京王線・世田谷線 下高井戸駅北口下車徒歩4分
詳しくはホームページ地図をご覧下さい。
http://www.team-s-hp.com

 

【セミナー受講料】オフライン/オンライン共通
※オンライン会場は定員に達しました。オフラインのみお申し込み可能です!

一般の方 30,000 円(税込 33,000 円) → 20,000 円(税込 22,000 円) 
学生の方 20,000 円(税込 22,000 円) → 10,000 円(税込 11,000 円)
今回の根城トレーナーとのコラボセミナーも、従来通りのセミナー価格で行わせて頂きたいと思います。
今後、セミナー機材や内容の充実に伴い価格の改定をさせて頂く事が御座いますのでご了承ください。

 

【お問い合わせ・お申し込み】
株式会社チームエス
下高井戸ヒーリングプラザ
日本メディカルアート協会
メール t.s.shimotakaido@vivid.ocn.ne.jp

 

 

オンラインはZOOMを使用する予定です。
ご不明な点がございましたら、
上記メールアドレスもしくは
電話03-6379-2069までお問い合わせください。

※水・日曜は休診のため、電話は繋がりません。

※日程,内容,会場は変更になる場合がございます。 

2022.11.06

2023年2月19日(日) 10時~17時(開場9時半)

メディカルアートセミナーⅡ

全身を診るスクリーニングについてⅡ

下位交差性症候群〜アナトミートレイン〜Joint by jointを繋げる

 

2023年2月19日㈰ 10時~17時(オフライン:開場9時半)

【内容】
1.全身を診る為のスクリーニングのポイントについて
2.下位交差性症候群とアナトミートレインについて
3.下位交差性症候群とjoint by jointについて
4.腰部、股関節、膝関節、足部の疾患と下位交差性症候群、
アナトミートレイン、joint by Jointのストーリーについて
5.質疑応答

 

<< 講師 野田重信からのメッセージ >>

慢性疾患の施術に関しては、局所だけではなく、全身を診る。これは全てのセラピストに求められる要素であり、またそうなりたいと望むものでもあると思います。

セラピストとして10年、20年と経験を積んでいくと、経験の中で腰部疾患、股関節疾患、膝関節疾患、足部疾患に対して、ここを緩めれば症状が緩和する、ここがダメだったら次はここというように自分の中でアプローチポイントやアプローチの順番が出来上がっていくと思います。

しかし、これには非常に多くの症例の数と時間がかかってしまいます。出来るだけ早く全身を診る方法を身に付け、エビデンスに従って患者さんに分かり易く説明をして患者さんとの信頼関係を築くためには、私は交差性症候群、アナトミートレイン、joint by jointと言われる3つの要素を統合する事が最も効果的で最短ルートだと思います。

交差性症候群、アナトミートレイン、joint by jointはそれぞれ筋の機能、筋膜の連鎖、関節の機能から全身を診る理論ですが、この3つの理論は本質的な考え方は殆ど同じであるため、機能解剖学的に全身を診るためにはこの3つの理論を統合してスクリーニングを行いストーリーを作成すると非常に分かり易く、また効果的な全身の診方を身に付ける事が出来ます。

腰部、股関節、膝関節、足部といった下半身の疾患に対して、効果的に全身を診る診方、障害の成り立ちから改善方法までのストーリーの作成の仕方をご紹介させて頂きたいと思います。

 

【オフラインセミナー開催場所】
下高井戸ヒーリングプラザ
〒156-0043
世田谷区松原3-40-7 パインフィールドビル702   
TEL03-6379-2069

京王線・世田谷線 下高井戸駅北口下車徒歩4分
詳しくはホームページ地図をご覧下さい。
http://www.team-s-hp.com

 

【料金 (税込)】

オフライン
一般の方 20,000円(22,000円) 

学生の方 10,000円(11,000円)

オンライン※zoom を使用します。

一般/学生の方共通 10,000 円(11,000 円)

 

【お問い合わせ・お申し込み】
株式会社チームエス
下高井戸ヒーリングプラザ
日本メディカルアート協会
メール t.s.shimotakaido@vivid.ocn.ne.jp

 

 

オンラインはZOOMを使用する予定です。
ご不明な点がございましたら、
上記メールアドレスもしくは
電話03-6379-2069までお問い合わせください。

※水・日曜は休診のため、電話は繋がりません。

※日程,内容,会場は変更になる場合がございます。 

2022.11.06

2023年1月15日(日) 10時~17時(開場9時半)

メディカルアートセミナーⅡ

全身を診るスクリーニングについてⅠ

上位交差性症候群〜アナトミートレイン〜Joint by jointを繋げる

 

2023年1月15日㈰ 10時~17時(オフライン:開場9時半)

【内容】
1.全身を診る為のスクリーニングのポイントについて
2.上位交差性症候群とアナトミートレインについて
3.上位交差性症候群とjoint by jointについて
4.頚部、肩部、肘部、手首の疾患と上位交差性症候群、
アナトミートレイン、joint by Jointのストーリーについて
5.質疑応答

 

<< 講師 野田重信からのメッセージ >>

慢性疾患の施術に関しては、局所だけではなく、全身を診る。これは全てのセラピストに求められる要素であり、またそうなりたいと望むものでもあると思います。

セラピストとして10年、20年と経験を積んでいくと、経験の中で頚部疾患、肩関節疾患、肘関節疾患、手関節疾患に対して、ここを緩めれば症状が緩和する、ここがダメだったら次はここというように自分の中でアプローチポイントやアプローチの順番が出来上がっていくと思います。

しかし、これには非常に多くの症例の数と時間がかかってしまいます。出来るだけ早く全身を診る方法を身に付け、エビデンスに従って患者さんに分かり易く説明をして患者さんとの信頼関係を築くためには、私は交差性症候群、アナトミートレイン、joint by jointと言われる3つの要素を統合する事が最も効果的で最短ルートだと思います。

交差性症候群、アナトミートレイン、joint by jointはそれぞれ筋の機能、筋膜の連鎖、関節の機能から全身を診る理論ですが、この3つの理論は本質的な考え方は殆ど同じであるため、機能解剖学的に全身を診るためにはこの3つの理論を統合してスクリーニングを行いストーリーを作成すると非常に分かり易く、また効果的な全身の診方を身に付ける事が出来ます。

頚部疾患、肩関節疾患、肘関節疾患、手関節疾患といった上半身の疾患に対して、効果的に全身を診る診方、障害の成り立ちから改善方法までのストーリーの作成の仕方をご紹介させて頂きたいと思います。

 

【オフラインセミナー開催場所】
下高井戸ヒーリングプラザ
〒156-0043
世田谷区松原3-40-7 パインフィールドビル702   
TEL03-6379-2069

京王線・世田谷線 下高井戸駅北口下車徒歩4分
詳しくはホームページ地図をご覧下さい。
http://www.team-s-hp.com

 

【料金 (税込)】

オフライン
一般の方 20,000円(22,000円) 

学生の方 10,000円(11,000円)

オンライン※zoom を使用します。

一般/学生の方共通 10,000 円(11,000 円)

 

【お問い合わせ・お申し込み】
株式会社チームエス
下高井戸ヒーリングプラザ
日本メディカルアート協会
メール t.s.shimotakaido@vivid.ocn.ne.jp

 

 

オンラインはZOOMを使用する予定です。
ご不明な点がございましたら、
上記メールアドレスもしくは
電話03-6379-2069までお問い合わせください。

※水・日曜は休診のため、電話は繋がりません。

※日程,内容,会場は変更になる場合がございます。 

2019.12.13

過去のセミナー

<過去のセミナー>内容の詳細は日付をクリックしてください。

▼2024年3月24日(日)特別編 ケア&コンディショニング 姿勢改善と感覚器Ⅴ~感覚器の臨床応用~感覚器と体幹~下肢の繋がり

1.  感覚器で紐解く体幹~下肢の繋がり(歩行)      野田・根城
2.  体幹部の障害(腰痛)と感覚器アプローチ       野田・根城
3.  股関節障害と感覚器アプローチ            野田・根城
4.  膝関節の障害と感覚器アプローチ           野田・根城
5.  質疑応答

▼2024年3月17日(日)メディカルアートセミナーⅡ 特別編SHIGE&SHIHOコラボセミナー ラジオ波の「いろは」 Shiho.pikakeメソッド®︎×メディカルアート

<午前>
1.  野田、中村のラジオ波との出会い           野田・中村
2.  ラジオ波って何?何が出来るの?           野田・中村
3.  ラジオ波の体感                   野田・中村
<午後>
1.  野田お勧めラジオ波メディカルアートメソッド     野田
2.  中村お勧めshiho.pikakeメソッド®           中村
3.  ラジオ波の実習とラジオ波のQ&A           野田・中村

▼2024年2月11日(日)感覚器を応用した自律神経アプローチ~感覚器からみる自律神経調整~

1  自律神経と感覚器の繋がり
2  自律神経と感覚器の評価
3  自律神経への物理療法(吸引機器、ラジオ波機器、電療機器)
4  自律神経への手技療法
5  自律神経へのエクササイズ
6  質疑応答

▼2024年1月14日(日)アクティベーター・ドロップベッドを使用した姿勢矯正~感覚からみる姿勢矯正~

1.  体性感覚と姿勢
2.  感覚器の評価
3.  上位交差性症候群の評価(猫背)とアクティベーター・ドロップ(猫背矯正)
4.  下位交差性症候群の評価(骨盤の歪み)とアクティベーター・ドロップ(骨盤矯正)
5.  感覚器の改善エクササイズ

▼2023年12月10日(日)エッセンシャル足部・手関節セミナー

1.足部・手関節のフラッグサインと機能解剖
2.足部・手関節の診立て(鑑別とスクリーニング)
3.足部・手関節の治療アプローチ
4.足部・手関節の予防アプローチ(養生指導・運動療法)
5.質疑応答

▼【会場が変更になりました】2023年11月26日(日)姿勢改善と感覚器Ⅳ~感覚器の臨床応用~足部と頸部の繋がり

1.むち打ち・頸部損傷と感覚器
2.感覚器で紐解く頸部と足部の繋がり
3.足部障害と感覚器
4.自律神経と感覚器
5.質疑応答
※記載に誤りがありました為、訂正してお詫びいたします。

▼2023年10月22日(日)エッセンシャル膝関節セミナー

1.膝関節のフラッグサインと機能解剖
2.膝関節の診立て(鑑別とスクリーニング)
3.膝関節の治療アプローチ
4.膝関節の予防アプローチ(養生指導・運動療法)
5.質疑応答

▼2023年10月8~9日(日・月)頸部・肩甲帯・上肢のマッスルインバランスに対するアプローチ
VISITセミナー特別編@富山(荒木茂×鈴木勇登)

《1日目》
講師:荒木 茂(PTオフィス荒木)
『頸部・肩甲帯・上肢のマッスルインバランスに対する評価と運動療法』

《2日目》
講師:鈴木 勇登(株式会社チームエス)
『頸部・肩甲帯・上肢のマッスルインバランスに対する手技と物理療法』

▼2023年9月17日(日)エッセンシャル股関節セミナー

1.股関節のフラッグサインと機能解剖
2.股関節の診立て(鑑別とスクリーニング)
3.股関節の治療アプローチ
4.股関節の予防アプローチ(養生指導・運動療法)
5.質疑応答

▼【開催日が変更になりました】2023年9月3日(日)エッセンシャル腰椎セミナー

1.腰椎のフラッグサインと機能解剖
2.腰椎の診立て(鑑別とスクリーニング)
3.腰椎の治療アプローチ
4.腰椎の予防アプローチ(養生指導・運動療法)
5.質疑応答

▼【オフライン会場が変更になりました】2023年7月16日(日)ケア&コンディショニング 姿勢改善と感覚器Ⅲ~感覚器の統合~
1.感覚器と姿勢           野田・根城
2.感覚器の統合           野田・根城
3.各感覚器の評価          野田・根城
4.感覚器統合改善エクササイズ    根城
5.質疑応答

▼2023年6月18日(日)エッセンシャル肩関節セミナー
1.肩関節のフラッグサインと機能解剖
2.肩関節の診立て(鑑別とスクリーニング)
3.肩関節の治療アプローチ
4.肩関節の予防アプローチ(養生指導・運動療法)
5.質疑応答

▼2023年5月21日(日)エッセンシャル頸椎セミナー
1.頸椎のフラッグサインと機能解剖
2.頸椎の診立て(鑑別とスクリーニング)
3.頸椎の治療アプローチ
4.頸椎の予防アプローチ(養生指導・運動療法)
5.質疑応答

▼2023年4月16日(日)アクティベーター・ポータブルドロップを使用した姿勢矯正~体性感覚を利用した姿勢矯正~
1.体性感覚と姿勢
2.上位交差性症候群の病態と評価(猫背)
3.上交差性症候群へのアクティベーター(猫背矯正)
4.上交差性症候群へのドロップ(猫背矯正)
5.下位交差性症候群の病態と評価(骨盤の歪み)
6.下交差性症候群へのアクティベーター(骨盤矯正)
7.下交差性症候群へのドロップ(骨盤矯正)


▼2023年3月26日(日) メディカルアートセミナーⅡ特別編ケア&コンディショニング 姿勢改善と感覚器についてⅡ
1.視覚・前庭覚と姿勢  野田・根城
2.視覚・前庭覚の評価  野田・根城
3.視覚・前庭覚の改善アプローチ  野田
4.視覚・前庭覚改善エクササイズ  根城
5.質疑応答


▼2023年2月19日(日) 全身を診るスクリーニングについてⅡ 下位交差性症候群〜アナトミートレイン〜Joint by jointを繋げる

1.全身を診る為のスクリーニングのポイントについて
2.下位交差性症候群とアナトミートレインについて
3.下位交差性症候群とjoint by jointについて
4.腰部、股関節、膝関節、足部の疾患と下位交差性症候群、アナトミートレイン、joint by Jointのストーリーについて
5.質疑応答

▼2023年1月15日(日) 全身を診るスクリーニングについてⅠ上位交差性症候群〜アナトミートレイン〜Joint by jointを繋げる

1.全身を診る為のスクリーニングのポイントについて
2.上位交差性症候群とアナトミートレインについて
3.上位交差性症候群とjoint by jointについて
4.頚部、肩部、肘部、手首の疾患と上位交差性症候群、アナトミートレイン、joint by Jointのストーリーについて
5.質疑応答

令和4年11月6日(日) メディカルアートセミナー特別編 

ケア&コンディショニング 姿勢改善と感覚器について

1.治療改善の考え方                野田・根城
2.各種慢性疾患と姿勢について           野田
3.感覚器とは                   根城
4.感覚器の評価                  根城
5.感覚器改善エクササイズ             根城
6.質疑応答

▼令和4年10月23日(日) 自律神経障害へのアプローチ

1. 自律神経の機能解剖
2. 自律神経障害の病態の特徴
3. 自律神経障害の評価
4. 自律神経への物理療法(メディセル、高周波、ラジオ波、微弱電流)
5. 自律神経への手技療法
6. 質疑応答

▼令和4年9月11日(日) 腰部~下肢の疾患の診立てとストーリー・治療プランの作成
~症状と評価・スクリーニングを結びつける~

1. 腰部の疾患の診立てとストーリー・治療プランの作成
2. 股関節の疾患の診立てとストーリー・治療プランの作成
3. 膝の疾患の診立てとストーリー・治療プランの作成
4. 足の疾患の診立てとストーリー・治療プランの作成
5. 質疑応答

▼令和4年8月21日(日) 頚椎~上肢の疾患の診立てとストーリー・治療プランの作成
~症状と評価・スクリーニングを結びつける~

1. 頚部の疾患の診立てとストーリー・治療プランの作成
2. 肩の疾患の診立てとストーリー・治療プランの作成
3. 肘の疾患の診立てとストーリー・治療プランの作成
4. 手首の疾患の診立てとストーリー・治療プランの作成
5. 質疑応答

令和4年7月3日(日)メディカルアートセミナー特別編 下肢の慢性疾患に対するケアとコンディショニング〜歩行とランニング障害を紐解く〜

1.ランニング障害の病態と機序
2.ランニング障害の鑑別・評価とスクリーニング
3.ランニング障害の治療
4.ランニング障害のエクササイズ、コンディショニング
5.質疑応答

▼令和4年6月19日(日)物理療法の効果的な使用方法 筋膜リリース編~温熱・吸引・振動・電療~ 

1. 筋膜リリースの目的・効果とリリースポイント
2. 筋膜リリースと物理療法について(吸引・温熱・振動・電療)
3. 吸引機器 -メディセル、カッピング
4. 温熱機器 -超音波、ラジオ波
5. 振動機器 -ポータブルバイブレーター器
6. 電療機器 -高周波(グローブ)
7. 質疑応答

▼令和4年5月15日(日)アクティベーター・ポータブルドロップを使用した姿勢矯正

1. 上位交差性症候群の病態と評価(猫背)
2. 上交差性症候群へのアクティベーター(猫背矯正)

3. 上交差性症候群へのドロップ(猫背矯正)
4. 下位交差性症候群の病態と評価(骨盤の歪み)
5. 下交差性症候群へのアクティベーター(骨盤矯正)

6. 下交差性症候群へのドロップ(骨盤矯正)
7. 質疑応答

▼令和4月17日(日)部位別 電療の効果的な使用方法~微弱電流の不思議な世界~

1. 電療エネルギーの特性と疼痛抑制のしくみ(ハイボルテージ、高周波、中周波、低周波、微弱電流)
2. 頚部、肩関節疾患への電療アプローチ(疼痛抑制、筋弛緩、EMS)
3. 肘、手関節疾患への電療アプローチ (疼痛抑制、筋弛緩、EMS)
4. 腰、股関節疾患への電療アプローチ(疼痛抑制、筋弛緩、EMS)
5. 膝関節疾患への電療アプローチ  (疼痛抑制、筋弛緩、EMS)
6. 足部疾患への電療アプローチ(疼痛抑制、筋弛緩、EMS)
7. 質疑応答

▼ 令和4年3月27日(日)ケア&コンディショニング ~スローイング障害に対するケアとコンディショニング~

1. スローイング障害の病態と機序(野田・根城)

2. スローイング障害の鑑別・評価とスクリーニング(野田・根城)

3. スローイング障害の治療(野田)
4. スローイング障害のエクササイズ、コンディショニング(根城)
5. 質疑応答

▼令和4年2月20日(日)各部位の予防エクササイズと養生指導について~運動療法の基礎と応用~

1. 養生指導の目的とポイント
2. 首・肩の障害の予防エクササイズと養生指導について
3. 腰・股関節の障害の予防エクササイズと養生指導について

4. 膝の障害の予防エクササイズと養生指導について
5. 質疑応答

▼令和4年1月23日(日)身体機能改善の為の全身スクリーニングについて

1. 鑑別の目的とスクリーニングの目的について

2. 首・肩・上肢のスクリーニングについて
3. 体幹のスクリーニングについて
4. 下肢のスクリーニングについて
5. 質疑応答

▼令和3年12月19日(日)エッセンシャル膝関節セミナー

1.膝関節の機能解剖
2.膝関節の評価
3.膝関節の治療アプローチ
4.膝関節の予防アプローチ
5.質疑応答

▼【会場が変更になりました】令和3年11月21日(日)ケア&コンディショニング 呼吸改善と姿勢改善アプローチ

1.呼吸の改善、姿勢の改善の診方・考え方   野田・根城
2.呼吸・姿勢の機能解剖           野田・根城
3.呼吸・姿勢の評価・スクリーニング     野田・根城
4.呼吸改善・姿勢改善の治療アプローチ    野田
5.呼吸改善・姿勢改善のエクササイズ     根城
6.質疑応答

令和3年10月17日(日) エッセンシャル股関節セミナー

1.股関節の機能解剖
2.股関節の鑑別・スクリーニング
3.股関節への治療アプローチ
4.股関節への予防アプローチ
5.質疑応答

▼令和3年9月26日(日) トムソンベッド・フレクションベッドテクニック

1.トムソンベッド・フレクションベッドの目的と効果
2.猫背矯正へのドロップテクニック
3.骨盤矯正へのドロップテクニック
4.腰椎屈曲障害(椎間板障害)へのフレクションベッドテクニック
5.腰椎伸展障害(脊柱管狭窄症)へのフレクションベッドテクニック
6.質疑応答

▼令和3年8月22日(日) エッセンシャル肩関節セミナー

1.肩関節の機能解剖
2.肩関節の鑑別・スクリーニング
3.肩関節への治療アプローチ
4.肩関節への予防アプローチ
5.質疑応答

▼令和3年8月8日(日) 物理療法の効果的な使用方法 筋膜リリース編 ~温熱・吸引・振動~

1.筋膜リリースの目的・効果とリリースポイント
2.筋膜リリースと物理療法について(吸引・温熱・振動)
3.吸引機器 メディセル、カッピング
4.温熱機器 超音波、ラジオ波
5.振動機器 ポータブルバイブレーター器
6.質疑応答

▼【会場が変更になりました】令和3年7月25日(日) ケア&コンディショニング 下腿・足部障害の改善アプローチ

1. 下腿・足部障害の診方・考え方     野田・根城

  1. 2. 下腿・足部障害の機能解剖と鑑別    野田

  2. 3. 下腿・足部障害のスクリーニング    根城

  3. 4. 下腿・足部障害の治療アプローチ    野田

  4. 5. 下腿・足部のエクササイズ       根城

  5. 6. 質疑応答

▼令和3年6月27日(日)腰痛へのエッセンシャルアプローチ

1. 腰部の機能解剖
2. 腰部の評価
3. 腰部の治療アプローチ
4. 腰部の予防アプローチ
5. 質疑応答

▼令和3年5月16日(日) 代表的なスポーツ障害へのエッセンシャルアプローチ

1. 上肢のスポーツ障害のバイオメカニクス的特徴
2. 上肢のスポーツ障害の評価
3. 上肢のスポーツ障害へのアプローチ
4. 下肢のスポーツ障害のバイオメカニクス的特徴
5. 下肢のスポーツ障害の評価
6. 下肢のスポーツ障害へのアプローチ
7. 質疑応答

▼令和3年4月4日(日) 部位別・症例別 電気療法の効果的な使用方法

1. 電療エネルギーの特性と疼痛抑制のしくみ(ハイボルテージ、高周波、中周波、低周波微弱電流)
2. 頚部、肩関節疾患への電療アプローチ(疼痛抑制、筋弛緩、EMS)
3. 肘、手関節疾患への電療アプローチ(疼痛抑制、筋弛緩、EMS)
4. 腰、股関節疾患への電療アプローチ(疼痛抑制、筋弛緩、EMS)
5. 膝関節疾患への電療アプローチ(疼痛抑制、筋弛緩、EMS)
6. 足部疾患への電療アプローチ(疼痛抑制、筋弛緩、EMS)
7. 質疑応答

▼令和3年3月7日(日) 特別編 ケア&コンディショニング 膝関節

1. 膝関節障害の病態と鑑別              野田
2. 膝関節障害への治療的アプローチ          野田
3. 膝関節障害のスクリーニング、アセスメント     根城
4. 膝関節障害のトレーニング、コンディショニング   根城
5. 質疑応答
6. 実技確認

▼令和3年2月21日(日) 10時~17時(開場9時半)
内容:エッセンシャル頸椎セミナー
1. 頸椎の機能解剖
2. 頸椎の評価
3. 頸椎の治療アプローチ
4. 頸椎の予防アプローチ
5. 質疑応答

▼令和3年1月17日(日) 10時~17時(開場9時半)
内容:アクティベーター・マッサージガンを使用した機能改善
1. 上位交差性症候群の病態と評価(猫背矯正)
2. 上交差性症候群へのアクティベーター(可動性・安定性)
3. 上交差性症候群へのマッサージガン(可動性)
4. 下位交差性症候群の病態と評価(骨盤矯正)
5. 下交差性症候群へのアクティベーター(可動性・安定性)
6. 下交差性症候群へのマッサージガン(可動性)
7. 質疑応答

▼令和2年12月13日(日) 10時~17時(開場9時半)
内容:鑑別疾患の要諦 フラッグサインの判別
1、 鑑別疾患のポイントとフラッグサイン
2、 頚部の鑑別とフラッグサイン
3、 肩の鑑別とフラッグサイン
4、 腰の鑑別とフラッグサイン
5、 股関節の鑑別とフラッグサイン
6、 膝関節の鑑別とフラッグサイン
7、 質疑応答

▼令和2年11月15日(日) 10時~17時(開場9時半)
内容:【コラボセミナー】ケア&コンディショニング 腰痛
1、 腰痛の病態と鑑別              (野田)
2、 腰痛への治療的アプローチ          (野田)
3、 腰痛のスクリーニング、アセスメント     (根城)
4、 腰痛のトレーニング、コンディショニング   (根城)
5、 質疑応答

▼令和2年10月18日(日) 10時~17時(開場9時半)
内容:【コラボセミナー】ケア&コンディショニング 肩関節
1、 肩関節障害の病態と鑑別           (野田)
2、 肩関節障害への治療的アプローチ         (野田)
3、 肩関節障害のスクリーニング、アセスメント  (根城)
4、 肩関節障害のトレーニング、コンディショニング(根城)
5、 質疑応答

▼令和2年9月20日(日) 10時~17時(開場9時半)
内容:フレクション・ドロップベッドテクニック Ⅱ
1、ドロップベッドの目的と効果
2、下位交差性症候群(骨盤矯正)へのドロップテクニック
3、歩行改善へのドロップテクニック
4、フレクションベッドの目的と効果
5、腰椎伸展障害(脊柱管狭窄症)へのフレクションテクニック
6、フレクションベッドと物理療法

7、質疑応答

▼令和2年9月13日(日) 10時~17時(開場9時半)
内容:物理療法の効果的な使用方法 筋膜リリース編 ~目から鱗の物理療法~
1、筋膜リリースについて
2、筋膜リリースポイント
3、筋膜リリースと物理療法について
4、吸引機器 メディセル
5、温熱機器 超音波、ラジオ波
6、振動機器 ポータブルバイブレーター器

7、質疑応答

▼令和2年8月23日(日) 10時~17時(開場9時半)
内容:アクチベーターを使用した機能改善
1、上位交差性症候群の病態と評価(猫背矯正)
2、上交差性症候群へのアクティベーター(可動性・安定性)
3、下位交差性症候群の病態と評価(骨盤矯正)
4、下交差性症候群の評価とアクチベーターアジャストへのアクティベーター(可動性・安定性)
5、質疑応答

▼令和2年8月2日(日) 10時~17時(開場9時半)
内容:フレクション・ドロップベッドテクニック Ⅰ
1、ドロップベッドの目的と効果
2、上位交差性症候群へのドロップテクニック
3、姿勢改善・呼吸改善(猫背矯正)へのドロップテクニック
4、フレクションベッドの目的と効果
5、腰椎屈曲障害(椎間板障害)へのフレクションテクニック
6、フレクションベッドと物理療法

7、質疑応答

▼令和2年7月19日(日) 10時~17時(開場9時半)
内容:物理療法の効果的な使用方法 電療編 ~目から鱗の物理療法~
1、電療のエネルギーについて(ハイボルテージ、高周波、中周波、低周波、微弱電流)
2、疼痛抑制へのアプローチ(ハイボルテージ、高周波、中周波、低周波、微弱電流)
3、筋弛緩へのアプローチ(ハイボルテージ、高周波、中周波、低周波)
4、痺れへのアプローチ(ハイボルテージ、高周波、中周波、低周波、微弱電流)
5、EMSについて(ハイボルテージ、高周波、中周波、低周波)
6、質疑応答

▼令和2年7月5日(日) 10時~17時(開場9時半)
内容:物理療法を使用した美容的アプローチⅡ(ボディーライン編)
  • 1、リンパの解剖と機能
  • 2、胸部、腰部、腹部、上肢、下肢の筋膜リリースのポイント
  • 3、胸部、腰部、腹部、上肢、下肢のリンパのポイント
  • 4、物理療法と手技を使用したリンパアプローチ
  •  (ウインバック、スイムス、メディセル)
  • 5、物理療法と手技を使用した筋膜アプローチ
 (ウインバック、スイムス、メディセル、マトリックスウェーブ、EMS)
  • 6、質疑応答
▼令和2年6月21日(日) 10時~17時(開場9時半)
内容:呼吸を基にした歩行・姿勢改善へのアプローチ
1、 胸郭呼吸システムの解剖と機能
2、 胸郭呼吸システムと肩甲帯・猫背等姿勢の評価
3、 胸郭呼吸システムと骨盤帯・歩行の評価
4、 胸郭呼吸システム改善のための手技・物理療法
5、 胸郭呼吸システム改善の為のホームエクササイズ
6、 質疑応答
▼令和2年5月17日(日) 10時~17時(開場9時半)→令和2年11月15日(日)に延期
内容:【コラボセミナー】ケア&コンディショニング 腰痛
1、 腰痛の病態と鑑別              (野田)
2、 腰痛への治療的アプローチ          (野田)
3、 腰痛のスクリーニング、アセスメント     (根城)
4、 腰痛のトレーニング、コンディショニング   (根城)
5、 質疑応答
▼令和2年4月19日(日) 10時~17時(開場9時半)→令和2年10月18日(日)に延期
内容:【コラボセミナー】ケア&コンディショニング 肩関節
1、 肩関節障害の病態と鑑別           (野田)
2、 肩関節障害への治療的アプローチ         (野田)
3、 肩関節障害のスクリーニング、アセスメント  (根城)
4、 肩関節障害のトレーニング、コンディショニング(根城)
5、 質疑応答
▼令和2年3月29日(日) 10時~17時(開場9時半)
内容:物理療法を使用した美容的アプローチ(頚部・顔編)
1、頚部・顔の浅リンパ・深リンパのポイント
2、頚部・顔の皮膚の解剖学的ポイント
3、頚部・顔の筋の解剖学的ポイント
4、頚椎、フェイシャルボーンの解剖学的ポイント
5、物理療法を使用した頚部・顔へのアプローチ
 (ES525、マトリックスウェーブ、ウインバック、メディセル)
6、質疑応答
▼令和2年2月23日(日) 10時~17時(開場9時半)
内容:下位交差性症候群へのアプローチ1、下位交差性症候群の機能解剖
  • 2、下位交差性症候群の評価
  • 3、腰椎疾患、股関節疾患、膝関節疾患、スポーツ障害と下位交差性症候群
  • 4、下位交差性症候群への治療アプローチ
  • 5、下位交差性症候群へのエクササイズ、ホームケア

6、質疑応答

▼令和2年1月12日(日) 10時~17時(開場9時半)
内容:上位交差性症候群へのアプローチ
  1. 1、上位交差性症候群の機能解剖
  2. 2、上位交差性症候群の評価
  3. 3、頸椎疾患、肩関節疾患、肘関節疾患、手関節疾患と上位交差性症候群
  4. 4、上位交差性症候群への治療アプローチ
  5. 5、上位交差性症候群へのエクササイズ、ホームケア
  6. 6、質疑応答
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