セミナー紹介

2018.08.21

平成30年7月~12月メディカルアートセミナーのお知らせ

7月〜12月のメディカルアートセミナー のご案内です。

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平成30年7月8日(日)10:00〜17:00(開場9:30)
会場 : 下高井戸ヒーリングプラザ
内容 : ウィンバックTecarセラピーとフィジオセラピー
 1、 ウィンバックエネルギーの説明
 2、 Tecarセラピー、Tecar1.0〜Tecar5.0の紹介
 3、 鍼、IASTM、カッピングとの併用
 4、 頚椎〜上肢疾患へのウィンバックの使用例
 5、 質疑応答

詳しくはコチラをご覧ください!

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平成30年8月19日(日)10:00〜17:00(開場9:30)
会場 : 下高井戸ヒーリングプラザ
内容 :アクティベーターを使用した機能改善
  1、 上位交差性症候群の病態と評価
  2、 上交差性症候群へのアクティベーター(可動性・安定性)
  3、 下位交差性症候群の病態と評価
  4、 下交差性症候群へのアクティベーター(可動性・安定性)
  5、 質疑応答

詳しくはコチラをご覧ください!

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平成30年9月30日(日)10:00〜17:00(開場9:30)
会場 : 下高井戸ヒーリングプラザ
内容 : フレクションベッド・ドロップベッドを使用した機能改善 Part2
  1、フレクションベッドの目的と効果
  2、 ドロップベッドの目的と効果
  3、 下位交差性症候群へのドロップテクニック
  4、 歩行改善へのドロップテクニック
  5、 腰椎伸展障害(脊柱管狭窄症)へのフレクションテクニック
  6、 質疑応答

詳しくはコチラをご覧ください!

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平成30年10月7日(日)10:00〜17:00(開場9:30)
会場 : 下高井戸ヒーリングプラザ
内容 : 腰椎~下肢の瘢痕・癒着に対するリリースアプローチ(手技、物理療法)
 1、 瘢痕・癒着の組織学的特徴
 2、 腰椎~下肢の癒着・瘢痕のポイント
 3、 下肢の瘢痕・癒着への物理療法アプローチ
 4、 パッシブ(受動的)な手技リリースアプローチ
 5、 ポジティブ(能動的)な手技リリースアプローチ
 6、 質疑応答

詳しくはコチラをご覧ください!

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平成30年11月25日(日)10:00〜17:00(開場9:30)
会場 : 下高井戸ヒーリングプラザ
内容 : ウィンバック(ラジオ波)の使用方法と使用例
 1、 浅い筋組織への使用
 2、 深い筋組織への使用
 3、 関節・靭帯への使用
 4、 自律神経系への使用
 5、 鍼との併用
 6、 カッピングとの併用
 7、 IASTM (Instrument Assistant Soft Tissue Mobilization)との併用

詳しくはコチラをご覧ください!

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平成30年12月16日(日)10:00〜17:00(開場9:30)
会場 : 下高井戸ヒーリングプラザ
内容 : 皮膚へのアプローチ
 1、 皮膚の役割と皮膚反射
 2、 皮膚運動学
 3、 皮膚を使った可動改善
 4、 皮膚を使った安定性改善
 5、 皮膚テーピング
 6、 質疑応答

詳しくはコチラをご覧ください!

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【セミナー料金】
日本メディカルアート協会会員の方 15,000円
一般の方 20,000円 / 学生の方 10,000円

【お問い合わせ・お申し込み】
株式会社チームエス
下高井戸ヒーリングプラザ鍼灸整骨院
日本メディカルアート協会

メール t.s.shimotakaido@vivid.ocn.ne.jp

上記メールアドレスに
①参加希望のセミナー名
②お氏名(ふりがな)
③電話番号
④所属(勤務先や学校名)
⑤領収書宛名
⑥差し支えなければご住所(忘れ物などあった場合に郵送するため)
をご明記の上、お申込みください。

ご不明な点がございましたら、
上記メールアドレスもしくは電話03-6379-2069までお問い合わせください。

※日曜は休診のため、電話は繋がりません。

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日本メディカルアート協会会員募集中!
会員特典多数!
詳しくは日本メディカルアート協会HPをご覧下さい。

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2018.05.25

平成30年7月8日ウインバックフィジオセラピーセミナーのご案内

メディカルアートセミナーのお知らせです。

【日時】
平成30年7月8日(日)
10時~17時(開場9時半)

【場所】
下高井戸ヒーリングプラザ鍼灸整骨院
 〒156-0043世田谷区松原3-40-7パインフィールドビル7階
 京王線/東急世田谷線 下高井戸駅 下車徒歩3分
 詳しくはコチラをご覧ください。

【内容】
ウィンバックTecarセラピーとフィジオセラピー
 1、 ウィンバックエネルギーの説明
 2、 Tecarセラピー、Tecar1.0〜Tecar5.0の紹介
 3、 鍼、IASTM、カッピングとの併用
 4、 頚椎〜上肢疾患へのウィンバックの使用例
 5、 質疑応答

ウインバックという昨年日本に導入されたばかりのラジオ波をご紹介させて頂きたいと思います。
ウインバックは美容・治療どちらに使用しても非常に効果が高く、両方に使用する事でウインバックのスペックをフルに活用する事が出来ます。

治療をメインに行う治療院も美容をメインに行うサロンも飽和状態となっている現在、患者・クライアントの期待・要求により応える事が出来るかどうかが選ばれて生き残っていくポイントだと思います。
今後は、ますます治療と美容の境界は無くなり、治療以上美容未満、美容以上治療未満の需要は増えていくと思います。

ウインバックはフランス発のラジオ波で、日本では一部のエステで使用されているだけで、まだフィジオ系の施設では殆ど使用されていない為、馴染みが無いと思いますが、ヨーロッパではシェアを拡大し続けており、サッカー欧州リーグのビッグネームのクラブも治療やコンディショニングで使用しています。

今回は、ウインバックのフィジオセラピーのセミナーを行います。
ウインバックは、RET導子、CET導子、ブレスレッド、フィックスパッドとアクセサリーや周波数を変える事により様々な深さの組織、様々な症例に効果的にアプローチを行う事が出来ます。
適正な出力で使用すればラジオ波特有のスパークも殆ど発生しない為、安心して使用することが出来ます。

ラジオ波等の深部加温を行う施術を総称してTecarセラピーと呼びますが、ウインバックはCETやRET、様々なアクセサリーの基本の使用方法としてTecar1.0~Tecar5.0と5つの基本スタイルがあります。
リリースだけでなく、トレーニングとして使用する事も可能です。
ウインバックをフィジオセラピーに使用する場合は、どのような症例で、どの組織に、どのような目的で使用するかによってTecar1.0~Tecar5.0を使い分けしますので、基本のTecar1.0~Tecar5.0をご紹介致します。

またウインバックは鍼、IASTM(Instrument Assistant Soft Tissue Mobilization)、カッピング等既存の治療と組み合わせる事で特に大きな効果を出すことが出来ますので、実際の下高井戸ヒーリングプラザでの使用例、使用方法をご紹介させて頂きたいと思います。
今回は、頚椎~上肢の疾患の中で日常関わることが多い疾患を中心に実際にウインバックを使用した施術をご紹介させて頂きたいと思います。

現在ラジオ波を使用されている方、まだ使用されたことが無い方、主に治療中心に施術をされている方、美容中心に施術をされている方関係なくご参加頂けたらと思います。
出来るだけ機械の台数を増やし、参加された先生方同士で施術し施術されるような参加体験型のセミナーにしたいと思いますので、この機会に是非ご使用、ご体感ください。
動画・写真撮影も可能です。
多くの先生方のご参加をお待ち致しております。

【セミナー料金】
お手数ですが、お問い合わせください。

【お問い合わせ・お申し込み】
株式会社チームエス
下高井戸ヒーリングプラザ鍼灸整骨院
日本メディカルアート協会

メール t.s.shimotakaido@vivid.ocn.ne.jp

上記メールアドレスに
①参加希望のセミナー名
②お氏名(ふりがな)
③電話番号
④所属(勤務先や学校名)
⑤領収書宛名
⑥差し支えなければご住所(忘れ物などあった場合に郵送するため)
をご明記の上、お申込みください。

ご不明な点がございましたら、
上記メールアドレスもしくは電話03-6379-2069までお問い合わせください。

※日曜は休診のため、電話は繋がりません。

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2018.05.14

平成30年12月16日メディカルアートセミナーのご案内

メディカルアートセミナーのお知らせです。

【日時】
平成30年12月16日(日)
10時~17時(開場9時半)

【場所】
下高井戸ヒーリングプラザ鍼灸整骨院
 〒156-0043世田谷区松原3-40-7パインフィールドビル7階
 京王線/東急世田谷線 下高井戸駅 下車徒歩3分
 詳しくはコチラをご覧ください。

【内容】
皮膚へのアプローチ
 1、 皮膚の役割と皮膚反射
 2、 皮膚運動学
 3、 皮膚を使った可動改善
 4、 皮膚を使った安定性改善
 5、 皮膚テーピング
 6、 質疑応答

皮膚は受精卵の最初の構造で外胚葉として形成され、受精から3週間ほどした頃、外胚葉に溝が出来てやがて溝の開口部が閉じられ神経菅となり、その一端が膨れ上がったのが、脳や脊髄になると言われています。

従って皮膚は第三の脳と言われ(第二の脳は腸)、人間は、脳だけじゃなく、その身体の表面積全体で思考するとも言われています。
皮膚は自ら音、色を判断すると考えられており、表皮細胞ケラチノサイトは、圧力や温度、湿度だけではなく、光を感じることも出来ると言われています。

皮膚は単なる身体の「カバー」じゃなく、独立して働きを持っていると考えられており、治療の世界でも古くから経絡治療、カッサ、カラーセラピー、お灸等多くの皮膚へのアプローチが存在します。

実際に、ルフィニ小体、パチニ小体、マイスナー小体、メルケル盤、自由神経終末等の受容器の多くは皮下組織に存在します。
そのため皮膚という組織は非常に反射が大きく治療として皮膚にアプローチを行う意義は非常に大きいと感じています。

可動性の改善も安定性の改善も皮膚へのアプローチだけで驚くほど改善するケースも多く、特に子供や高齢者は強刺激が苦手な場合も多いため、皮膚へのアプローチという引き出しが増えると治療の幅が更に広がります。

皮膚へのアプローチの具体的な方法としては、手技、IASTM(金属のツール)、カッピング等、テーピングをご紹介させて頂きたいと思います。
特にテーピングは促通も抑制も行う事が出来、使用するテープも2.5cm幅で10cm程と使用面積が狭いためかぶれにくく、その割には促通・抑制効果が持続するため、物療が使用できない時、あるいは物療で促通・抑制を行った後、その効果をより持続させるために有効です。

ご興味のある方はぜひご参加下さい。
当日使用した資料はデータでお渡しすることも可能ですので、USBメモリー等をご持参下さい。
また、下肢にもテーピングを行う為、お手数ですが短パンをご持参ください。

【セミナー料金】
日本メディカルアート協会会員の方 15,000円
一般の方 20,000円 / 学生の方 10,000円

【お問い合わせ・お申し込み】
株式会社チームエス
下高井戸ヒーリングプラザ鍼灸整骨院
日本メディカルアート協会

メール t.s.shimotakaido@vivid.ocn.ne.jp

上記メールアドレスに
①参加希望のセミナー名
②お氏名(ふりがな)
③電話番号
④所属(勤務先や学校名)
⑤領収書宛名
⑥差し支えなければご住所(忘れ物などあった場合に郵送するため)
をご明記の上、お申込みください。

ご不明な点がございましたら、
上記メールアドレスもしくは電話03-6379-2069までお問い合わせください。

※日曜は休診のため、電話は繋がりません。

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詳しくは日本メディカルアート協会HPをご覧下さい。

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2018.05.14

平成30年11月25日メディカルアートセミナーのご案内

メディカルアートセミナーのお知らせです。

【日時】
平成30年11月25日(日)
10時~17時(開場9時半)

【場所】
下高井戸ヒーリングプラザ鍼灸整骨院
 〒156-0043世田谷区松原3-40-7パインフィールドビル7階
 京王線/東急世田谷線 下高井戸駅 下車徒歩3分
 詳しくはコチラをご覧ください。

【内容】
ウィンバック(ラジオ波)の使用方法と使用例
 1、 浅い筋組織への使用
 2、 深い筋組織への使用
 3、 関節・靭帯への使用
 4、 自律神経系への使用
 5、 鍼との併用
 6、 カッピングとの併用
 7、 IASTM (Instrument Assistant Soft Tissue Mobilization)との併用

ウインバックという昨年日本に導入されたばかりのラジオ波をご紹介させて頂きたいと思います。

ウインバックはフランスのラジオ波で、日本では一部のエステで使用されているだけで、まだフィジオ系の施設では殆ど使用されていない為、馴染みが無いと思いますが、ヨーロッパではシェアを拡大し続けており、現在では、サッカー欧州リーグのビッグネームのクラブも治療やコンディショニングで使用しています。

ウインバックは、RET導子、CET導子、ブレスレッド、フィックスパッドとアクセサリーや周波数を変える事により様々な深さの組織、様々な症例に効果的にアプローチを行う事が出来ます。
適正な出力で使用すればラジオ波特有のスパークも殆ど発生しない為、安心して使用することが出来ます。
アクセサリーは、術者が使用しやすいように常に新しく使いやすい物が発売されていきます。
これほどアクセサリー類が常に更新されていく機器は他の物理療法器では見たことがありません。

ラジオ波等の深部加温を行う治療をTCARセラピーと呼びますが、ウインバックは基本としてTCAR1.0~TCAR5.0まで5つの使用方法があります。
クライアントの症状や、目的とする組織の違いでTCAR1.0~TCAR5.0を使い分けます。
まずは基本のTCAR1.0~TCAR5.0をご紹介いたします。

またウインバックは鍼、カッピング、IASTM等既存の治療と組み合わせる事で特に大きな効果を出すことが出来ます。
今まで行っていた施術に+αとしてウインバックを使用するだけで今までの施術を一切邪魔されることなく今までより格段に治療効果を出すことが出来ます。
物理療法、運動療法、鍼、カッピング、手技、実際の下高井戸ヒーリングプラザでの使用例、使用方法をご紹介させて頂きたいと思います。

ウインバックを使用したフィジオ系のデモが多くなると思いますが、治療をベースにした美容系のデモも行わせて頂きたいと思います。
現在ラジオ波を使用されている方、まだ使用されたことが無い方、主に治療中心に施術をされている方、美容中心に施術をされている方関係なくご参加頂けたらと思います。

出来るだけ機械の台数を増やし、参加体験型のセミナーにしたいと思いますので、この機会に是非ご使用、ご体感ください。
多くの方のご参加をお待ち致しております。

当日使用した資料はデータでもお渡し可能ですので、USBメモリー等をご持参下さい。

【セミナー料金】
お手数ですが、お問い合わせください。

【お問い合わせ・お申し込み】
株式会社チームエス
下高井戸ヒーリングプラザ鍼灸整骨院
日本メディカルアート協会

メール t.s.shimotakaido@vivid.ocn.ne.jp

上記メールアドレスに
①参加希望のセミナー名
②お氏名(ふりがな)
③電話番号
④所属(勤務先や学校名)
⑤領収書宛名
⑥差し支えなければご住所(忘れ物などあった場合に郵送するため)
をご明記の上、お申込みください。

ご不明な点がございましたら、
上記メールアドレスもしくは電話03-6379-2069までお問い合わせください。

※日曜は休診のため、電話は繋がりません。

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日本メディカルアート協会会員募集中!
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詳しくは日本メディカルアート協会HPをご覧下さい。

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2018.05.14

平成30年10月7日メディカルアートセミナーのご案内

メディカルアートセミナーのお知らせです。

【日時】
平成30年10月7日(日)
10時~17時(開場9時半)

【場所】
下高井戸ヒーリングプラザ鍼灸整骨院
 〒156-0043世田谷区松原3-40-7パインフィールドビル7階
 京王線/東急世田谷線 下高井戸駅 下車徒歩3分
 詳しくはコチラをご覧ください。

【内容】
腰椎~下肢の瘢痕・癒着に対するリリースアプローチ(手技、物理療法)
 1、 瘢痕・癒着の組織学的特徴
 2、 腰椎~下肢の癒着・瘢痕のポイント
 3、 下肢の瘢痕・癒着への物理療法アプローチ
 4、 パッシブ(受動的)な手技リリースアプローチ
 5、 ポジティブ(能動的)な手技リリースアプローチ
 6、 質疑応答

人体には骨、筋肉、靭帯、腱、血管、神経、各種臓器、様々な組織がありますが、これらの組織が損傷された場合、治癒には大きく再生治癒と瘢痕治癒と2つのパターンがあります。
人体の中でとかげのシッポの様に元通りに戻る再生治癒は血管やごく一部の臓器で、それ以外の殆どの筋・腱・靭帯等の筋・骨格系組織は瘢痕治癒を起こします。
身体の表面からは見えないだけで、身体の中には多くの瘢痕組織があります。

瘢痕組織は、周囲の組織とは繊維の方向性、伸張性、滑走性が違うので、そのままにしていると常に痛みや違和感を出す原因となります。
瘢痕組織に伸張性と滑走性を与えることで格段に痛み動きが改善します。
これらの瘢痕組織や癒着組織に滑走性を持たせる事を一般的には「瘢痕・癒着を剥がす」や「瘢痕・癒着をリリースする」と言われます。

また、走行が違う筋の重なっている部位や、靭帯・腱と筋肉が重なっている部位は外傷として大きな損傷が無くてもADL動作の中で微細な炎症が起き、その結果瘢痕や癒着が起こります。
「古傷が痛む」や「怪我の後、違和感が取れない」というアスリートや一般の患者さんの多くは瘢痕組織や癒着組織が問題になっていることが多く、普通にマッサージやストレッチを行うだけでは改善しないことが多いと思います。
昨今、テレビ等でも筋膜リリースとして取り上げられることも多く、エコーガイド下で注射器で生理食塩水を肥厚した筋膜の間に入れる筋膜リリースを行う整形外科も以前より増えて来ていると思います。

これら瘢痕組織や癒着組織の手技リリースはただ筋や腱を押すだけではなく、特殊な圧の加え方や誘導を行わなければいけません。
手技リリースは痛みを伴うことも多いため、物理療法を効果的に使用するとリリースを短時間で格段に効果的に行うことが出来ます。
物理療法を効果的に使用する為には、使用する物理療法のエネルギーの特性を知り、その特性に合った瘢痕、癒着組織に使用しないと効果が薄い為、超音波、ラジオ波(ウインバック)、吸引(メディセル)等のエネルギーの特性、作用機序、周波数の特性、どの深さのどの瘢痕・癒着組織に効果的に作用するかをご紹介致します。

また、物理療法、手技療法を効果的に使うためには、瘢痕、癒着がどこの組織で起こっているか(浅筋膜・深筋膜・腱・靭帯・関節包)を手のエンドフィールでエコーの様に感じる必要がありますので、今回は組織による瘢痕・癒着のエンドフィールの違いを分かりやすくご体感頂き、腰椎~下肢の瘢痕癒着が起こりやすいポイントを併せて紹介させて頂きたいと思います。
下肢は上肢に比べて常に荷重がかかった中で動いているため、上肢より圧倒的に瘢痕・癒着が起こりやすく、変形性の疾患やスポーツ障害等の改善に下肢の瘢痕・癒着のリリースは驚くほど効果を発揮します。

瘢痕組織や癒着組織に超音波やラジオ波(ウインバック)や吸引(メディセル)を使用しコラーゲン繊維、エラスチン線維の粘性と変性性を上げ、手技によるパッシブで持続的な圧、関節や筋を動かしながらのポジティブで持続的な圧を加えることで瘢痕組織や癒着組織をリリースしていくようなアプローチをご紹介させて頂きます。

ご興味のある方はぜひご参加下さい。
当日使用した画像は全て先生方にお渡し致しますので、USBメモリーをご持参下さい。

【セミナー料金】
日本メディカルアート協会会員の方 15,000円
一般の方 20,000円 / 学生の方 10,000円

【お問い合わせ・お申し込み】
株式会社チームエス
下高井戸ヒーリングプラザ鍼灸整骨院
日本メディカルアート協会

メール t.s.shimotakaido@vivid.ocn.ne.jp

上記メールアドレスに
①参加希望のセミナー名
②お氏名(ふりがな)
③電話番号
④所属(勤務先や学校名)
⑤領収書宛名
⑥差し支えなければご住所(忘れ物などあった場合に郵送するため)
をご明記の上、お申込みください。

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上記メールアドレスもしくは電話03-6379-2069までお問い合わせください。

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2018.05.11

平成30年6月~9月メディカルアートセミナーのお知らせ

6月〜9月のメディカルアートセミナー のご案内です。

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平成30年6月3日(日)10:00〜17:00(開場9:30)
会場 : 下高井戸ヒーリングプラザ
内容 : 表情筋・顎関節症への物理療法・手技療法
   1、顎関節のバイオメカニクス
   2、表情筋の解剖学
   3、表情筋・顎関節症への物理療法
   4、表情筋・顎関節症への手技療法
   5、質疑応答

詳しくはコチラをご覧ください!

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平成30年7月1日(日)10:00〜17:00(開場9:30)
会場 : 下高井戸ヒーリングプラザ
内容 : フレクションベッド・ドロップベッドを使用した機能改善  Part1
  1、 フレクションベッドの目的と効果
  2、 ドロップベッドの目的と効果
  3、 上位交差性症候群へのドロップテクニック
  4、 姿勢改善・呼吸改善へのドロップテクニック
  5、 腰椎屈曲障害(椎間板障害)へのフレクションテクニック
  6、 質疑応答

詳しくはコチラをご覧ください!

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平成30年8月19日(日)10:00〜17:00(開場9:30)
会場 : 下高井戸ヒーリングプラザ
内容 :アクティベーターを使用した機能改善
  1、 上位交差性症候群の病態と評価
  2、 上交差性症候群へのアクティベーター(可動性・安定性)
  3、 下位交差性症候群の病態と評価
  4、 下交差性症候群へのアクティベーター(可動性・安定性)
  5、 質疑応答

詳しくはコチラをご覧ください!

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平成30年9月30日(日)10:00〜17:00(開場9:30)
会場 : 下高井戸ヒーリングプラザ
内容 : フレクションベッド・ドロップベッドを使用した機能改善 Part2
  1、フレクションベッドの目的と効果
  2、 ドロップベッドの目的と効果
  3、 下位交差性症候群へのドロップテクニック
  4、 歩行改善へのドロップテクニック
  5、 腰椎伸展障害(脊柱管狭窄症)へのフレクションテクニック
  6、 質疑応答

詳しくはコチラをご覧ください!

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【セミナー料金】
日本メディカルアート協会会員の方 15,000円
一般の方 20,000円 / 学生の方 10,000円

【お問い合わせ・お申し込み】
株式会社チームエス
下高井戸ヒーリングプラザ鍼灸整骨院
日本メディカルアート協会

メール t.s.shimotakaido@vivid.ocn.ne.jp

上記メールアドレスに
①参加希望のセミナー名
②お氏名(ふりがな)
③電話番号
④所属(勤務先や学校名)
⑤領収書宛名
⑥差し支えなければご住所(忘れ物などあった場合に郵送するため)
をご明記の上、お申込みください。

ご不明な点がございましたら、
上記メールアドレスもしくは電話03-6379-2069までお問い合わせください。

※日曜は休診のため、電話は繋がりません。

-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-

日本メディカルアート協会会員募集中!
会員特典多数!
詳しくは日本メディカルアート協会HPをご覧下さい。

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2018.05.11

平成30年9月30日メディカルアートセミナーのご案内

メディカルアートセミナーのお知らせです。

【日時】
平成30年9月30日(日)
10時~17時(開場9時半)

【場所】
下高井戸ヒーリングプラザ鍼灸整骨院
 〒156-0043世田谷区松原3-40-7パインフィールドビル7階
 京王線/東急世田谷線 下高井戸駅 下車徒歩3分
 詳しくはコチラをご覧ください。

【内容】
フレクションベッド・ドロップベッドを使用した機能改善 Part2
 1、フレクションベッドの目的と効果
 2、 ドロップベッドの目的と効果
 3、 下位交差性症候群へのドロップテクニック
 4、 歩行改善へのドロップテクニック
 5、 腰椎伸展障害(脊柱管狭窄症)へのフレクションテクニック
 6、 質疑応答

フレクションベッドは、コックスベッドとも呼ばれ、ベッドに腹臥位で寝たり、仰臥位で寝ることにより、受動的に脊柱を屈曲したり、伸展したり出来ます。
脊柱へのCPM(continuous passive motion)動作を行う事により効果的に脊柱や椎間板のモビリゼーションを行う事が出来ます。

使い方が良く分からないという理由で使用されないケースが多く見られますが、腰椎の屈曲障害、伸展障害の鑑別さえできれば、使用方法は難しくなく、悪化した椎間板症や脊柱管狭窄症などへの治療効果も非常に高いです。
特に、フレクションベッドは物理用法や鍼治療と組み合わせることで、置鍼している間、電気をかけている間の治療効果が格段に違います。

整形外科等で行われる牽引と比べても、フレクションベッドは動かしたい椎間を細かく調整できるため、高い牽引・除圧効果が期待できます。
今回は、腰椎伸展障害と呼ばれる脊柱管狭窄症、分離症、椎間関節症に対するフレクションベッドの基本的な治療効果と使用方法をご紹介させて頂きたいと思います。

ドロップベッドは、別名トムソンベッドとも呼ばれ、トクソンテクニックといわれる体系化されたテクニックを基に脚長差を見ながら決められたアジャストを行っていくのが一般的です。

しかしながら、トムソンテクニックはアクチベーターメソッドと同じように脚長差を見ながらパターン化されたアジャストを行う為、継続して治療を続けないと患者が変化を感じにくいというデメリットがあります。
また、継続して治療を続けさせるための話術がないと、トムソンテクニックだけで治療効果が出てくるまで患者に治療を継続させるのは難しい場合も多いです。

ドロップベッドは、筋・関節両方に使用する事が出来ます。関節に対しては関節反射を利用し関節の可動性・安定性を変えていきます。
筋に対しては、筋紡錘や腱紡錘からの反射を利用して筋の柔軟性や安定性を変えていきます。

関節可動域の変化や、筋出力の変化を治療前後で評価し、患者に感じてもらう事でドロップベッドの満足感、納得度は格段に上がります。

筋・関節の可動性・安定性を改善していく事で、同時に上位交差性症候群や下位交差性症候群等の機能障害を改善していく事が出来ます。
今回は下位交差性症候群に対する機能改善の為のドロップテクニックをご紹介させて頂きたいと思います。
また、骨盤帯~下肢へのドロップにより、下肢の可動性・安定性を改善させ歩行を改善させるようなアプローチをご紹介させて頂きたいと思います。

今年は、全2回でフレクションベッド・ドロップベッドの基本と応用をご紹介させて頂きたいと思います。
フレクションベッド、ドロップベッドを3人~4人で1台使用して頂けるようにご用意させて頂きますので、初めて使用される先生、初心者の先生も安心してご参加ください。

ご興味のある方はぜひご参加下さい。

当日使用した画像は全て先生方にお渡し致しますので、USBメモリーをご持参下さい。

【セミナー料金】
日本メディカルアート協会会員の方 15,000円
一般の方 20,000円 / 学生の方 10,000円

【お問い合わせ・お申し込み】
株式会社チームエス
下高井戸ヒーリングプラザ鍼灸整骨院
日本メディカルアート協会

メール t.s.shimotakaido@vivid.ocn.ne.jp

上記メールアドレスに
①参加希望のセミナー名
②お氏名(ふりがな)
③電話番号
④所属(勤務先や学校名)
⑤領収書宛名
⑥差し支えなければご住所(忘れ物などあった場合に郵送するため)
をご明記の上、お申込みください。

ご不明な点がございましたら、
上記メールアドレスもしくは電話03-6379-2069までお問い合わせください。

※日曜は休診のため、電話は繋がりません。

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日本メディカルアート協会会員募集中!
会員特典多数!
詳しくは日本メディカルアート協会HPをご覧下さい。

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2018.05.11

平成30年8月19日メディカルアートセミナーのご案内

メディカルアートセミナーのお知らせです。

【日時】
平成30年8月19日(日)
10時~17時(開場9時半)

【場所】
下高井戸ヒーリングプラザ鍼灸整骨院
 〒156-0043世田谷区松原3-40-7パインフィールドビル7階
 京王線/東急世田谷線 下高井戸駅 下車徒歩3分
 詳しくはコチラをご覧ください。

【内容】
アクティベーターを使用した機能改善
  1、 上位交差性症候群の病態と評価
  2、 上交差性症候群へのアクティベーター(可動性・安定性)
  3、 下位交差性症候群の病態と評価
  4、 下交差性症候群へのアクティベーター(可動性・安定性)
  5、 質疑応答

アクティベーターは、関節の振動受容器を刺激し、関節包内運動を改善することで、安全に関節可動性の改善と関節安定性の改善を行うことが出来ると言われている治療器です。
ドロップベッドに比べると安価で、ドロップベッドと違い新たに場所を必要とせず「矯正」といわれる治療を比較的低コストで導入することが出来ます。

刺激も強くない為、子供から高齢者まで安全に「矯正」を行う事が出来ます。
アクティベーター程度の軽度な刺激で「矯正」というイメージが湧かない先生方も多いと思いますが、アクティベーターによる軽度の振動刺激は皮下組織のパチニ小体で認識され体内で反射を起こします。
パチニ小体は皮下約4mm~9mmにある為アクティベーター程度の軽度の刺激でも体は充分反射を起こします。
アクティベーターは、MMTで筋力の変化を確認しながら関節のジョイントセントレーションが最大化する様に使用すると関節可動性の改善と関節安定性の改善を行う事が出来ます。
MMTで筋力の変化と関節可動域の変化を確認しながらアジャストを行う為、施術前後の変化が患者自身にも分かりやすく、納得されやすい治療です。
また、アクティベーターは関節だけでなく筋紡錘・腱紡錘に使用する事で、筋肉に対して促通や抑制を起こすことが出来ます。
筋への促通や抑制を利用して上位交差性症候群や下位交差性症候群などの機能障害を改善していきます。
EMSで行う事も可能ですが、短時間で行いたい場合や往診やトレーナー活動時だと非常に使い勝手がいいと思います。
筋肉に対するアクティベーターの使用を覚えると、汎用性が格段に上がります。
本セミナーでは、上交差性症候群・下位交差性症候群の評価とそれに付随した頚椎、胸椎、肩甲帯、腰椎、骨盤帯のアジャストと、上交差性症候群・下位交差性症候群改善の為の筋の促通・抑制をご紹介させて頂きたいと思います。

アクティベーターを使われたことがない先生でも、一つ一つ説明しながら先生方同士で使用して頂きますので安心してご参加ください。
ご興味のある方はぜひご参加下さい。
当日使用した画像は全て先生方にお渡し致しますので、USBメモリーをご持参ください。

また、アクティベーターをお持ちの先生はご持参頂ければと思います。

【セミナー料金】
日本メディカルアート協会会員の方 15,000円
一般の方 20,000円 / 学生の方 10,000円

【お問い合わせ・お申し込み】
株式会社チームエス
下高井戸ヒーリングプラザ鍼灸整骨院
日本メディカルアート協会

メール t.s.shimotakaido@vivid.ocn.ne.jp

上記メールアドレスに
①参加希望のセミナー名
②お氏名(ふりがな)
③電話番号
④所属(勤務先や学校名)
⑤領収書宛名
⑥差し支えなければご住所(忘れ物などあった場合に郵送するため)
をご明記の上、お申込みください。

ご不明な点がございましたら、
上記メールアドレスもしくは電話03-6379-2069までお問い合わせください。

※日曜は休診のため、電話は繋がりません。

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日本メディカルアート協会会員募集中!
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詳しくは日本メディカルアート協会HPをご覧下さい。

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2018.05.11

平成30年7月1日メディカルアートセミナーのご案内

メディカルアートセミナーのお知らせです。

【日時】
平成30年7月1日(日)
10時~17時(開場9時半)

【場所】
下高井戸ヒーリングプラザ鍼灸整骨院
 〒156-0043世田谷区松原3-40-7パインフィールドビル7階
 京王線/東急世田谷線 下高井戸駅 下車徒歩3分
 詳しくはコチラをご覧ください。

【内容】
フレクション・ドロップベッドを使用した機能改善 Part1
  1、 フレクションベッドの目的と効果
  2、 ドロップベッドの目的と効果
  3、 上位交差性症候群へのドロップテクニック
  4、 姿勢改善・呼吸改善へのドロップテクニック
  5、 腰椎屈曲障害(椎間板障害)へのフレクションテクニック
  6、 質疑応答

フレクションベッドは、コックスベッドとも呼ばれ、ベッドに腹臥位で寝たり、仰臥位で寝ることにより、受動的に脊柱を屈曲したり、伸展したり出来ます。
脊柱へのCPM(continuous passive motion)動作を行う事により効果的に脊柱や椎間板のモビリゼーションを行う事が出来ます。

使い方が良く分からないという理由で使用されないケースが多く見られますが、腰椎の屈曲障害、伸展障害の鑑別さえできれば、使用方法は難しくなく、悪化した椎間板症や脊柱管狭窄症などへの治療効果も非常に高いです。
特に、フレクションベッドは物理用法や鍼治療と組み合わせることで、置鍼している間、電気をかけている間の治療効果が格段に違います。

整形外科等で行われる牽引と比べても、フレクションベッドは動かしたい椎間を細かく調整できるため、高い牽引・除圧効果が期待できます。
今回は、腰椎屈曲障害と呼ばれる椎間板ヘルニア、椎間板症に対するフレクションベッドの基本的な治療効果と使用方法をご紹介させて頂きたいと思います。

ドロップベッドは、別名トムソンベッドとも呼ばれ、トクソンテクニックといわれる体系化されたテクニックを基に脚長差を見ながら決められたアジャストを行っていくのが一般的です。

しかしながら、トムソンテクニックはアクチベーターメソッドと同じように脚長差を見ながらパターン化されたアジャストを行う為、継続して治療を続けないと患者が変化を感じにくいというデメリットがあります。
また、継続して治療を続けさせるための話術がないと、トムソンテクニックだけで治療効果が出てくるまで患者に治療を継続させるのは難しい場合も多いです。

ドロップベッドは、筋・関節両方に使用する事が出来ます。
関節に対しては関節反射を利用し関節の可動性・安定性を変えていきます。
筋に対しては、筋紡錘や腱紡錘からの反射を利用して筋の柔軟性や安定性を変えていきます。

関節可動域の変化や、筋出力の変化を治療前後で評価し、患者に感じてもらう事でドロップベッドの満足感、納得度は格段に上がります。

筋・関節の可動性・安定性を改善していく事で、同時に上位交差性症候群や下位交差性症候群等の機能障害を改善していく事が出来ます。
今回は上位交差性症候群に対する機能改善の為のドロップテクニックをご紹介させて頂きたいと思います。
また、胸郭~肩甲帯へのドロップにより胸郭の可動性と横隔膜の機能を改善させ、呼吸・姿勢を改善していく様なアプローチをご紹介させて頂きたいと思います。

今年は、全2回でフレクションベッド・ドロップベッドの基本と応用をご紹介させて頂きたいと思います。
フレクションベッド、ドロップベッドを3人~4人で1台使用して頂けるようにご用意させて頂きますので、初めて使用される先生、初心者の先生も安心してご参加ください。

ご興味のある方はぜひご参加下さい。
当日使用した画像は全て先生方にお渡し致しますので、USBメモリーをご持参下さい。

【セミナー料金】
日本メディカルアート協会会員の方 15,000円
一般の方 20,000円 / 学生の方 10,000円

【お問い合わせ・お申し込み】
株式会社チームエス
下高井戸ヒーリングプラザ鍼灸整骨院
日本メディカルアート協会

メール t.s.shimotakaido@vivid.ocn.ne.jp

上記メールアドレスに
①参加希望のセミナー名
②お氏名(ふりがな)
③電話番号
④所属(勤務先や学校名)
⑤領収書宛名
⑥差し支えなければご住所(忘れ物などあった場合に郵送するため)
をご明記の上、お申込みください。

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上記メールアドレスもしくは電話03-6379-2069までお問い合わせください。

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2018.05.11

メディカルアートセミナー ベーシックコース(名古屋)のご案内

メディカルアートセミナー ベーシックコース@名古屋 のご案内です。

メディカルアートセミナー ベーシックコースは腰・首・肩・膝など日常多く見かける部位を中心に、1年間を通じて機能解剖学、EBMに基づいた評価・鑑別疾患の方法と各種手技療法・運動療法・手技療法をご紹介致します。
特に鑑別疾患に重きを置き、問診・ROM・神経学的検査・理学検査・画像検査などの中から鑑別の際のキーワードや所見を各部位ごとにご紹介致します。

隔月開催で全6回です。
ご都合により参加できない回は他地区での振り替えも可能です。
また、土曜日の参加が難しい方は事前に予習動画を送らせていただきます。

土曜のセミナー終了後には懇親会を開催します。(参加任意、会費別途)

【セミナー日程(土曜日14時~19時/日曜日10時~17時)】
第1回「頚部の鑑別疾患と機能改善」
H30年9月15日(土),16日(日)

第2回「肩・上肢の鑑別疾患と機能改善」
H30年11月17日(土),18日(日)

第3回「腰部の鑑別疾患と機能改善」
H31年1月19日(土),20日(日)

第4回「骨盤帯・股関節の鑑別疾患と機能改善」
H31年3月16日(土),17日(日)

第5回「膝関節の鑑別疾患と機能改善」
H31年5月18日(土),19(日)

第6回「下腿・足関節の鑑別疾患と機能改善」
H31年7月

全6回を受講して頂いた方にはディプロマ(認定証)を発行致します。
また、認定院として当協会ホームページに掲載させて頂きます。

会場は名古屋駅または伏見駅周辺を予定しております。

【料金】
全6回 360,000円 
ディプロマ(認定証)発行料金込み

【お支払方法】  
協会指定の銀行口座へお振込み頂きます。
※分割でのお支払いも受付しておりますので、ご相談下さい。

【募集定員】12名(申し込み先着順)
※ベーシックコース受講期間中は、メディカルアート協会会員扱いとなり、会員特典を利用できます。

ご参加希望の方は、日本メディカルアート協会のメールフォームから
題名を「名古屋ベーシック希望」とし、
①お名前(ふりがな)
②所属(勤務先など)
③ご連絡先(連絡のつきやすい電話番号)
④住所(自宅もしくは勤務先)
を明記の上、メールをお送りください。
こちらから折り返し詳細をご連絡致します。

ご質問はお電話でも受け付けていますので、
ご不明な点がございましたらお気軽に03-6379-2069までお電話ください!

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